教員の研究が助成対象として認められました

2017年9月26日ニュース

専門基礎 三木研作教授の研究「顔から表情を抽出するメカニズムの解明-対人コミュニケーション可能な人工脳への応用を目指して」が財団法人大幸財団による人文・社会科学系の学術研究助成事業の対象(応募件数31件中9件が認可)となりましたのでお知らせします。本件は9月3日(日)の中日新聞に掲載されました。

9月3日中日新聞朝刊